抗体の測定とは

私は症状が出ていないと⾔って安⼼して良いのでしょうか?
マスクをしていると⾔って安⼼していて良いのでしょうか?
コロナに終⽌符を打たなければ我々の経済にも世界の経済に悪影響が続きます。
我々が⼀⼈⼀⼈が、コロナにならない感染させない対策を⽴てる事で、パンデミックに終⽌符を打つことができるのです。
次の時代を作っていくには、今どのように⾏動するかで決まるのです。
希望も絶望も我々の今⽇の⾏動次第です。
そのためにも⾃分⾃⾝をしっかり知ることは⼤事なことと考えます。
今回の測定ではIgM IgG 免疫⼒の抗体の数値を知ることできます。
数値化することでどの程度の抗体が存在することが分かるので陰性陽性の判断が理解しやすくなっております。

 


※参照:月刊誌「食品と暮らしの安全」2012年2月号No274の掲載図

 

内部被曝とは、この放射性物質が空気や飲食などを通じて体内に取り込まれ、それによって被ばく(被曝)することを言います。チェルノブイリ・広島長崎の被害者の健康障害の原因については、放射能との、因果関係がしっかりと証明する事が難しく現在も国と訴訟問題などが続いています。原爆事故では多くの子供や弱者が5年後10年後の健康障害を起こしているにもかかわらず、未だに決着がついていないのは、しっかりとした放射線被曝のデーターがないからです。

 

放射能による汚染は心の問題から始まり、細胞レベル・遺伝子レベルあらゆる面で健康障害に影響を及ぼす可能性を秘めています。安心して日常生活がおくれないという人も多いのではないでしょうか。しかし、検査によって内部被曝を知ることで、対策をたてることができるのです。

今、私たちは過去の歴史から学び、正面から現実を見つめて、きちんとしたデーターをとり対策を講じるべきです。
 

↓↓ 未来の自分自身と子供達のために出来る事は、まだ沢山あります。

 

内部被爆検査の予約