放射性物質のデトックス・予防医学実践セミナー開催のお知らせ

3・11事故後、福島では183人以上(昨年)の子どもが甲状腺がんに罹患し苦難していらっしゃいます。
又全国で心疾患が増えつつあります。 内部被曝検査では現在の内部被曝量は把握することは出来ますが現在の詳細な健康状態までは把握できません。 特にセシウムは心臓、循環器系に影響を与えやすいことが分かっております。 胸が苦しい、だるい状態が続くとの相談も検査時に訴える方もいらっしゃいました。 実は症状がでる前には必ず血液には微妙な変化が起こっています。

※説明会(無料)は予約制で定員1〜8名程度になります。

セミナー内容

  • 何故がんが減らないのか
  • 何故内部被曝が危険なのか
  • 家族健康・子どもの健康は自分自身でしか守れない
  • デトックスの重要性:溜まった毒素を出すことが一番
  • 毒素を出すための方法
  • データーから分かる様々な商材
  • チェルノブイリの子どもたちの現状から予測される日本の未来


参加方法

以下のフォームより、お申し込みください。
参加費は無料です。

必須お名前 入力例:検査 太郎
必須電話番号 入力例:03-123-1234
必須メールアドレス 入力例:example@example.com
必須人数
必須第一希望日
必須第二希望日
必須第三希望日
備考欄

クラウドファンディングの目的

18歳以下及び妊婦さんの低線量被曝は6年過ぎた今こそ注意を払いしっかり測定し、
しっかり放射性物質を体内から排出しなければなりません。
『内部被曝から子供を守るプロジェクト』クラウドファンディングはお子さんの内部被曝検査を無料に設定し、体内から放射性物質の排出の指導を目的としたプロジェクトです。
30年たったウクライナではいまだに、放射能問題は解決していないのです。
特に子どもへの影響が大きいのです。同じことを決して日本で繰り返してはなりません。
日本の放射能問題は今なら、この3年以内に皆さんの協力で解決することが出来るのです。


参加方法

E-Mailまたは電話、FAXにて下記のお客様情報を送信してください。

  • 郵便番号
  • 住所
  • 氏名
  • 電話番号
  • 振込金額 (振込手数料はお客様ご負担でお願い致します)


振込先:国際アースセラピー協会

ゆうちょ銀行から振り込む場合の振込先
ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 99006151 コクサイアースセラピーキョウカイ

ゆうちょ銀行以外から振り込む場合の振込先
ゆうちょ銀行 店名 〇一八〔読み ゼロイチハチ〕 店番 018 普通 9900615 コクサイアースセラピーキョウカイ

必須お名前
必須住所
必須電話番号
必須メールアドレス
必須振込金額
備考

関東圏内の測定結果報告感想(2013年3月から2013年7月10日まで

今回は、2013年3月から2013年6月31日までの結果をご報告致します。

2013年3月から2013年6月31日までの結果をご報告致します。東京・千葉・埼玉・神奈川遠くは愛媛 京都から食べ物にかなり気をつけている方がいらっしゃいました。(約500名近くの方)こちらで測っておりますのはセシウム134 セシウム137 とカリウムです。

参考図A-1子ども104人の測定の結果、検出出来なかったNDの方が8人(7.6%)、体重1㌔gに対して0.1から3ベクレルの方が13人(12.5%)、3~5ベクレルの方が18人(17.3%)、5~7ベクレル以内の方が25人(24.0%) 、7~9ベクレルの方が17人(16.3%)、9~11ベクレルの方が16人(15.3%)、11~13ベクレル以内の方が3人(2.8%)、13~15ベクレル以内の方が4人(3.8%)です。

参考図A-2大人404人の測定の結果、検出出来なかったNDの方が13人(3.2%)、体重1㌔gに対して0.1から3ベクレルの方が105人(25.9%)、3~5ベクレルの方が132人(32.6%)、5~7ベクレル以内の方が103人(25.4%) 、7~9ベクレルの方が41人(10.1%)
、9~11ベクレルの方が7人(1.9%)、11~13ベクレル以内の方が3人(0.7%)です。

体重1kgに対して、10ベクレルを超えると不整脈を起こすリスクが増えるといったデータがベラルーシェでは出ております

チェルノブイリの二の舞を決して起こしてはなりません。
内部被曝は3年後5年後その先で影響が出てくるので徹底したデトックス・免疫活性化が必要と考えております。

今回測りにこられた方には、玄米菜食 水溶性のゼオライト アップルペプチン 微生物郡で予防し、食生活にずいぶん気を使っている方がたくさんいらっしゃいました。

対策はいろんな方法があります。
起こってしまった事は取り戻せません。
今後どのように、健康な体作りを行うか?少しでも『放射線物質を体内から出すか』をお母様がたが、子供のために知識をつけて実践してもらいたいと願っております。

そのためにNPO法人免疫療法を支援する会では、これからも多くの有用な情報を集め皆様の健康に役だつよう実践いたします。